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辞書並みの分厚さを持つ文庫

今日「境界線上のホライゾンⅡ下巻」を買ったんですが、総ページ数1100強(!)

本屋の店員がブックカバーに四苦八苦してました。

実はまだ上巻読みきってないんですよね。余りの分厚さで正直読みにくいんですよ。
内容はすごくいいんだ…いい感じに乱れてるし、主人公は馬鹿だけどカッコいいし、全員が全員これでもかってくらいキャラ立ってるし…でももっと細分化することはできなかったのか…もしくは文庫でなく大判や新書版とか。

でも一番強く思ったこと。
「これでTRPGとかやったら楽しくね?」

まず所属する国決めてぇ、ジョブ、人種、出身国に術式の種類決めてぇ…ステータスは人種別にダイス割り振って…あ、でも国ごとや人種ごとに選べる術式は違ってくるし…(暴走中)

…失礼しました。
本題に戻ると、文庫って何ページくらいが望ましいんでしょう?
実際ホライゾンなんかは文庫としては破格の厚さですが、ウチ個人としては持ち歩くのに不便でないか、手に収まるかってのは結構重要な要素となりえるんじゃないかと思います。そうでないなら上で述べたように一般書サイズでもいいわけですし。
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No title

文庫に限らず適した大きさってありますよねw
いままで特に度を超えたものがなかったので
気にしていませんでしたが・・・。

逆になにを考えてその大きさにしたのか?
ってことも気になります。

No title

ヒロさん>
確かにそうですね。インパクト…だけではないような気もするんですが…
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偽のび太

Author:偽のび太
ホテルで慣れぬ接客に四苦八苦しながらアニメやゲームの時間を作ってます。

好きなTVゲーム:モンスターハンター2G、ディスガイアシリーズ

好きなTCG:ヴァイス・シュバルツ(WS)、ガンダムカードビルダー

好きなTRPG:デモンパラサイト、ソードワールド2.0、六門世界セカンドエディション

好きなラノベ:聖剣の刀鍛冶、乃木坂春香の秘密

好きなマンガ:パンプキン・シザーズ、RATMAN、等々…

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